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10月31日(月) Nothing

Do you know my emptiness?
Can you heal my pain?
Please celebrate the end of me

Do you know my emptiness?
Can you heal my pain?
Please celebrate the end of me

Baby, say nothing else
Baby... feel nothing else

I have nothing
Can get nothing
I can get nothing
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  by dark_sorrow | 2005-10-31 22:21 | その他

10月30日(日) Happy birthday

今日ボクのカリスマ、清春は生まれた。
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  by dark_sorrow | 2005-10-31 01:26 | 音楽・メディア

10月26日(水) Nite Butterfly

 今日は電車の中で偶然青いエアラインの内定者仲間と出会いました。そしてその後学校で後輩の協力を微力ながらして、その後バイトへ。今日のバイトは入ってる人が少なくて、マジきつかった。久々に疲れ果てた。

 今日はボクの趣味であるファッションの話。最近ボクは「蝶」がお気に入りです。
 9月ごろからタトゥーを気まぐれにしたりしてますが、それも「蝶」。最近買った安物のブローチも「蝶」。このブログのスキンも「蝶」。最近聞いてる清春の曲も「蝶」(これは特に関係なし)

 多分、これはボクのカリスマ清春さんの影響がかなり入ってる気がするけど、どうなんでしょうね。まぁぶっちゃけかなりファッションは影響受けてます。エッセンスパクリまくりよ。

 それはいいとして、蝶って本物は結構グロテスクだけど、絵にするとかわいらしく、時にエロいですよね。ボクはそのエロさが気に入ってるんです。

 エロいファッションってあんま好きじゃないけど、ある程度のやらしさは良いスパイスになると思います。
 そしてオトコにはエロさが必要なんだって最近強く思わされました。

 I wish I were a Nite Butterfly.
 
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  by dark_sorrow | 2005-10-27 00:06 | ファッション

10月25日(火) My Brand

 いつも思うことがある。
 生まれ変わったら服のデザイナーになりたい。
 そして別に売れなくても良いから自分の店を持ちたい。昼間は安くておしゃれでちょっと奇抜な子供服屋をやって、夜はそこはおしゃれさを追及したRockなBARになる。来るのは常連の客だけで基本売れてないけど、何とかやっていけるくらいな感じ。
 きっと毎日が大変だけど、充実してて楽しくて、生きてるって感じることができる気がするんだ。
 
 妄想家って思った?
 
 でもボクにとってこれは妄想じゃなくて空想。
 空を想うって素敵なことだとボクは思うんだ。
 空という限りない世界を想い描けるなんて、自分の中の世界が限りなく広がっているって思えない?

 だからボクはこれからも空想を続けるんだ。
 ボクはボクの世界を広げていく。ボクという可能性を広げていく。

 そこに限界はないよ。そう信じてる。


 なんて、今日はナルシストっぽく詩的に思ったことをメッセージとして貴方へ送るよ。
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  by dark_sorrow | 2005-10-26 01:17 | サークル

10月24日(月) Be natural

 今日はちょ~久しぶりに「あいのり」を見ました。
 なんかちょっと前にバイト先でボクが「あいのり」に出てる嵐とかいう人に似てるという話があったのを思い出して、どんなヤツだろうとふと気になったからです。


 似てない。ってか向こうの方があからさまにイケメンでした。はぁ。

 
 「あいのり」ってやらせな感じがしてしまって好きじゃなかったんで見てなかったんですけど、人気な理由はなんとなく分かります。自分を重ねてみる人が多いんでしょうね。

 ちなみに巷じゃヒデってやつが応援されてるみたいですが、ボクが女だったら迷わず嵐を取りますね。アヤは中々きれいだし、アヤと嵐の方がつり合ってると思います。ちなみに嵐がどう思っているかはボクは知りません。ヒデ⇒アヤで、アヤ⇒嵐みたいですけど、ボクは今日しか見てないんで、誰か嵐の気持ち知っている人いたら教えてください。
 「あいのり」はほぼ興味ないけど、この結末だけは気になるんで見ようと思います。


 はたして、きれいな女はやっぱり優しいブオトコではなく、顔の良い男を選ぶのか。

 
 ボクは顔で選ぶ方に1票。所詮女の子は財力を度外視したらイケメンを選ぶのさ。
 >ねっ、はるかさん♪
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  by dark_sorrow | 2005-10-24 23:47 | 音楽・メディア

10月22日(土) The originality

 あまり書きたくないけど、書くべきだよねってことで書きます。
 この日サークルの一大イベントである日本一の規模のディスカッション大会が開催されたわけです。後輩がこの日のために多大な準備をしてきたんだろうことは容易に想像できました。
 ボクはその大会にOBとして参加したわけですが、いやぁいかんせんディスがしょっぱくてボクのダメさが露呈されてしまいました。上松、まさお、期待に沿えらんなくてごめんな。内容にはあまりふれません、ってか触れられません、しょっぱすぎて。

 マネージについて少し厳しいことを言わせてもらうと、この大会はあまり誉められた大会ではなかったように思います。チェアパーソンという立場で社会人を含めたOB・OGを沢山呼んでいるにも関わらず、その人たちをいつも以上に疲れさせてしまった大会だからです。その理由は明確に手際の悪さにあります。おそらくしっかりとしたシミュレーションをしてなかったんでしょう。
もちろん今年はマネージ側の人数が去年より少なかったのに対し、参加人数が去年より多かったことも大きな原因でしょうけど、それを理由に開き直れるようなものではなかったですね。
 あと、気になったのは1年生の参加人数の少なさとドタキャンの数です。やっぱもう少し呼べたのじゃないかなぁって思ってしまいます。この少なさとドタキャンの原因はボク的にただ単に1年生の総人数が去年より少ないということではなく、3年生全体の意識が若干低かったのかなと思います。他のスタッフたちがどこまで全体マネージを意識していたのでしょうかね。まぁ勝手な推測ですけど。ごめんね、偉そうで。

 でも工夫は色々されてて良かったと思います。Originalityの追求はすばらしいことだとボクは思いました。

 
 個人的にはこれが本当の意味での引退大会なのかな。まぁいい節目ですね。しょっぱかったけど。そして去年自分が先輩たちにこんな風に思われていたと思うと凹みます。きっとマネージの大きな失敗に対して、だめだなぁって同じように思われてたんだろうなぁ。あぁ、思い出したくないなぁ、時間おしとかパンフ配れなかったとか。はぁ。しょっぱい。
 
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  by dark_sorrow | 2005-10-24 00:57 | サークル

10月20日(木) Bask in art

 清春の新曲。今回の曲はかなりかっこいい。まずなによりタイトルの響きがキテル。
 そして良い意味で曲に清春らしさが出ている。メロディアスでありながらどこかに鋭さを残した楽曲だ。まだちょっとしか聞いてないけど、思わず書きたくなった。
 やはり清春は凄い。

 11.9. Bask in art On sale
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  by dark_sorrow | 2005-10-21 06:55 | 音楽・メディア

10月19日(水) Happy is not mine.

 最近忙しいんですよね、なんか。でもなんか心地よいです。この忙しさ。

 今期のドラマ結構おもしろげです。伊東美咲と森山未來の「危険なアネキ」とかゴリと観月ありさの「鬼嫁日記」とかコメディがいい感じです。
 でも今期ボクが欠かさず見てるのは「あいのうた」です。菅野美穂と玉置浩二が主演のホームコメディ(?)です。
 和久井映見とか成宮とかの脇役陣がいい味出してるのに加え、ドラマに出てくる子供たちがまたかわいらしい。そしてなにより玉置浩二。すばらしい。
 菅野美穂は相変わらず素敵です。まぁ結婚したいですわね。ってまぁ今回のドラマではひねくれた役やっちゃってますが。それを差し引いても好きです。

 あぁ、このドラマにボクは毎週癒されていくでしょう。

 
 関係ないけど、ちなみにボクはバイトでもゼミでもクールな人で通ってました。サークルのようなちょいいじられキャラちっくな感じは出してなかったのに。。。最近バイトでもそのような扱いになってきた気がしてきました。複雑なり。
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  by dark_sorrow | 2005-10-19 23:19 | 音楽・メディア

10月7日(金) The dream named Melancholy

 今日は陰鬱な天気模様、そして雨。
 この日はボクにとって重たく、そしてつらい日だった。
 
 ボクのサークルでの立場はチーフというポジションだった。ヒエラルキーを考えれば、上から2段目、トップの役員の下につくいわゆる部長的ポジションだ。全部で4つの活動があり、チーフは各活動で1人いる。
 ボクは2年前このチーフという立場になりたくなかった。正直上に立つのは嫌いではない。上に立って人を動かしたり前に立って何かするのは結構好きなほうだった。この点から見ればチーフは向いている。同期の仲間も、先輩もそう思っていたから、ボクがチーフになることを推したんだろう。だがボクは拒んだ。頑なにそれを拒んだ。

 その理由は、なんだったんだろうと考えると、実力面の不安だった。ボクはすでに、その当時2つの好成績を収めていた。1つは春セミ、1つはアッセンと呼ばれる実力のみを競う大会において、D-(上から4番目のランク、2年の中で上から4番目だった。)甲テーブル進出(東日本大会決勝)この結果がボクをむしろ苦しめた。ボクはほんとにそんなに上手いほうなのか、この先伸びるのか。その不安がボクをチーフから遠ざけた。

 しかし最終的にボクはチーフになった。同期と先輩の説得によって。そして自分が1年のとき本当に好きで、尊敬していた当時3年生のチーフ、しげさんのようになりたいと思って。

 
 1年前、かわいい後輩であるかんのくんが、「チーフになりたい」といって自ら立候補してチーフになった。正直初め聞いた時は「大丈夫か??」と心配もしたが、その理由の1つにボクへの憧れってのがあったというのをうっすら聞いてすごく嬉しかった。ボクは少なくとも後輩にチーフを魅力的に感じさせることができたとその時初めて実感した。少ししげさんに近づけた気がした。
 
 同時に同期の西川(副部長)のすごさも実感した。副部長というのはボクから見れば非常に地味な役職だ。部屋取りとか、部員の振り分けとか、目立つことはそんなになくてむしろルーティンワークが多く、決してボクが見て魅力的な仕事には見えなかった。自分の1コ上、2コ上の先輩を見てもそこまで副部長が魅力的なようには思えなかった。
 しかし、それを西川は自らの人間的魅力と真剣さ、がんばりによって魅力的役職に変えた。「西川さんのような副部長になりたい。」当時2年のある後輩はそう言った。結果的にそう言った後輩は周りの求めに応じて、別の役職に着いたが決して全てを納得していたわけではなかったと思う。西川も後輩に伝えていた、副部長の魅力を。


 長々と書いてきたが今日この日、新たなチーフ決めの話し合いがなされた。そして誰一人チーフになりたいという者はいなかった。正直前もって話はいろいろ聞いていたので想像はできた。でも実際目の当たりにするとショックなものだ。2コ下はボクがチーフとして土台を作った代。きっとチーフといったらボクとかんのくんが間違いなくイメージされるはずだ。自意識過剰かもしれないが、ディスをがんばってきた子たちにとってボクの印象は決して薄いものではないと思う。
 
 しかし誰もチーフになりたがる子はいなかった。ボクはチーフの魅力、良さ、そしてボクの思いは2コ下の後輩には伝えられていなかった。やはりボクはしげさんには届かなかったのかな。

 チーフに推薦された1人の後輩が言った。「ボクは西川さんのような副部長になりたいからチーフにはなりたくない。」
 西川はしっかり伝えていた、魅力と思いを。2コ下の後輩にだって。
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  by dark_sorrow | 2005-10-09 01:43 | サークル

9月30日(金) Hiden Grief at Losing One

 今日は中々衝撃的な事実を知った日だった。
 バイトで最もベテランな先輩の女の人がもうほとんどバイトに来なくなるらしい。バイトではなくちゃんとした仕事に就くためだそうで。その事実は社員さんにもまだ言っていないらしい。
 
 そのせいか昨日は別れを名残惜しみ女の子たちは輪を作って外で中々帰ろうとしなかった。その辺あまり素直じゃなく、そういった場面が苦手なボクは輪に入らず一歩引いて輪の外にいたけど、なんかその光景はなんとも言えない寂しさが漂っていた。

 ボクはあまり本音を口には出さないし、出せないタイプのあまのじゃく人間だから、その後その先輩と駅までの道中、その人をいじりまくってたりして全くそんな雰囲気なく帰ったけど、本当は結構衝撃的だった。

 今までもバイトの先輩が居なくなることは多々あったけど、みんな就職を機に辞めるって人が多くて時期も想像できたからそこまで動揺とかなかった。今回はあまりにも急というか意外だった。

 特にそのバイトの人は、すごい気さくな人で、実はバイトに初めて入ったとき女の人で一番初めに話しかけてくれた人で、女の人の中ではこの人だけは割とバイトでもボクが心を開いている珍しい人で、とにかく多分女の人の中では一番絡めてる人だからかもしれない。

 
 別れは唐突に、理不尽に、そして必然的に起こるから。今この瞬間、この刹那を、大事にしなきゃいけない。そう気づいた。
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  by dark_sorrow | 2005-10-01 11:13 | バイト

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